「当サイトは郵番から住所を自動入力する商用版のサイトです。」
By ピエールソフト 2012.2.18
御社のhtmlに1行追加するだけで、住所入力を自動化することができます。

■アクセス累計数:0('12.5.30~)
世界一の操作性と信頼性を目指して | ピエールソフト
世界一の操作性と信頼性を目指して!,180,60, 20px,#ffffff,800 ピエールソフト, 400,110,24px,#ffffff,2000
◎信頼性の高い安定版(有償)のご利用はこちらです。2013.2/1にオープンしました。
◎スマートフォン対応版をサポートしました。(←こちらは2行追加で導入できます)‥2012.10.05 提供開始
◎EC-CUBEをお使いの皆様に朗報です(←保守レスの自動住所入力が1行追加で導入できます)‥2012.7.22 追加

住所自動入力 Ver7(zipaddr7.js)に切り替えました。‥2013.09.16

ZipAddrc.js Ver6.0(無料) 郵便番号 → 住所自動入力の概説

■一般的な問い合わせフォーム等へ簡単に設置できますので、利用者の操作性が向上します。
 郵便番号欄に「1010」と入力してみましょう。

 住所の自動入力デモ 

郵便番号
例)101-0021
 【住所を自動入力】
都道府県
住所
誕生日
例)5/3

  ZipAddrc.jsの動作説明はこちらです。

[ポイント]
 ・郵便番号簿の作成・保守が不要で、ただタダで使うダケです。
 ・郵番を4桁以上入力すると、ガイダンスが表示されます。
 ・ガイダンスから選択しても良いし、7桁入力しても住所が自動入力されます。
  (郵便番号の区切り '-' はあってもなくても良い)
 ・ガイダンス選択方式なので、郵便番号が複数地域に対応しているもの(例:438-0078)でも正しく操作できます。
 ・カスタマイズは、id名を合わせるだけです。
 ・新規htmlの場合は、最初からid名を合わせる。
 ・既存htmlの場合は、id名の見直し or オウンコーディングで修正します。
 ・さらにオウンコーディングによって利用環境に合わせた色々な拡張ができます。
 ■目新しいことはないですか? しかしこの機能を他ドメインへ持っていっても動くのです。
 ■当システムの設計思想は、htmlにはできる限り触らず対応することです。

  ※郵便番号簿のデータソースは、郵便事業株式会社様 のデータを利用させて頂いております。
  ※絡みがありませんので、フレームワーク等どのようなhtmlにも適用可能です。


  ○当DBを御社独自のAPPから利用するには!‥2013.8.24 追加 New!!

  ○住所(市区町村名~)のキーワード検索入力はこちらです。

  ○究極の住所自動入力(郵便番号からでも市区町村名からでも検索可能)

  ○当機能を搭載した「お問い合わせフォーム」はこちら。

  ○フォームデータのチェックツール(validate.js)概説はこちら。‥2012.7.16 追加


  ※「離脱せず・成果率の高いメールフォーム・問い合わせフォームを作成する10の方法(2012/09/30)」として紹介されています。

  ※「WordPressメールフォームプラグイン Contact Form 7」による利用方法を紹介して頂きました。(2013/02/21)

  ※ 1日に1,000件以上のアクセスや集中がある場合は、zipaddr2.com(有償版)をご検討下さい。(2013/06/23)

◎ZipAddrc.jsの利用方法

【 事前準備 】

1)htmlにライブラリ(javascript)を1行だけ追加定義して下さい。

<head>
<script src="http://zipaddr.com/js/zipaddrc.js" charset="UTF-8"></script> 又は、

<script src="https://zipaddr-com.ssl-xserver.jp/js/zipaddrc.js" charset="UTF-8"></script> ‥‥ SSLで利用する場合。
</head>
※都道府県をグルーピングした場合は、zipaddrgs.js の追加が必要です。 自動解析になっています。

2)htmlのid名をライブラリのid名に合わせて下さい。(最大6箇所に設定可能です、2012.8.18 追加)

郵便番号欄: <input ~ id="zip"  ~  />
都道府県欄: <select~ id="pref" ~  </select>  / <input文でも可能となりました。2013.2.9 追加
市区町村欄: <input ~ id="city" ~  />
住所欄  : <input ~ id="addr" ~  />

※データを取り込む時に内容がキャリーオーバーされます。  例えば、市区町村欄がなければ、住所欄に「市区町村+町名」の名称が入ります。

3)ガイダンス表示位置のズレについて ‥‥ 2012.5.29 追記
  画像等があるhtmlに於いてガイダンスの表示位置がズレる場合があります。
  ガイダンスを表示する座標が正しく認識できないことが原因ですので、css等でサイズを正確に指定して下さい。(htmlの表示としては問題ないのですが)
  もしくは、下記の「ガイダンス表示位置の微調整方法」によって強制補正を行って下さい。

4)基本的なエラーメッセージについて
 ・There is not a target(zipaddrc.js) ‥‥ 処理対象となる郵便番号欄の定義(id="zip"等)がありません。
 ・There is logical mismatch. ‥‥‥‥ 複数個所でzipaddrc.jsが呼び出されています。function zipaddr_own.js() 等で追加定義して下さい。


【 想定する利用ケース 】

(0)郵便番号を1行で入力する場合。

   ■標準使用例のデモ(0)‥‥レイアウト例の3パターン


(1)郵便番号を3桁-4桁に分けて入力する場合。

   ■標準使用例のデモ(1)


(2)その他の色々な標準利用パターン。

<span id="autozip"></span> ‥‥ 標準となりましたので不要です。
   ■標準使用例のデモ(2)‥‥2013.2.8 改訂


(3)選択ガイダンスをもっと綺麗なデザインに替えたい。
  次の2箇所を追加・修正して下さい。
  (a)htmlの追加

<span id="workarea"></span>

  (b)cssの追加(ご希望のデザインに合わせて修正して下さい)

[ 例 ]
#workarea {font-size:smaller; background-color:#009999;}
#workarea a {color:#ffffcc; text-decoration:none;}
   ■使用例のデモ(3)


(4)ガイダンス画面のデザインを変更する場合。‥ 2013.3.6 追加

   ■ガイダンス画面のデザイン変更デモ(4)

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◎高度な利用方法

ZipAddrc.jsのパラメータを修正することによって機能を拡張させることができます。
但し、この場合にはZipAddrc.jsを利用サーバ側に保存しなければなりません。

■修正方法はオウンコーディング方式に改善しました。
具体的には、下記のように関数内で修正内容を記述して下さい。
 [ ファイル名は、zipaddr_own.js 等 ]

<script src="http://zipaddr.com/js/zipaddrc.js" charset="UTF-8"></script> ‥‥ V-UPによる機能アップの恩恵が受けられます。
<script src="http://.../zipaddr_own.js" charset="UTF-8"></script>

 function zipaddr_own() {  ‥‥ 【記述例】
  x_zp= "zip01";   // id名の変更
  x_top= 21;     // ガイダンスの位置補正
    :
  修正内容の記述。
 }

[2012.10.10 現在の内容]
//	共通
var x_pt= "1";       // 都道府県select欄 1:id, 2:名称
var x_pn= "1";       // 都道府県idの桁数 2:2桁
var x_sl= "---選択"; // option[0]
var x_lin="----------"; // 都道府県の区切り
var x_dli="-";       // 郵便番号の区切り
var x_wa= "workarea";// null:ガイダンスなし, etc:id名(workarea)
var x_bgc="#009999"; // x-wa bgcolor
var x_lnc="#ffffcc"; // link color
var x_mrk="〒";
var x_fweight="";    // 文字の太さ
var x_design= "1";   // ガイダンスのデザイン、sp:通常,1:コンパクト版

//  郵番欄(1)用↓    郵番欄(2)用↓      郵番欄(3)用↓
var x_zp= "zip"; var x_zp2= "zip2"; var x_zp3= "zip3"; var x_zp4= "zip4"; var x_zp5= "zip5"; var x_zp6= "zip6"; // 郵便番号id
var x_pr= "pref";var x_pr2= "pref2";var x_pr3= "pref3";var x_pr4= "pref4";var x_pr5= "pref5";var x_pr6= "pref6";// 都道府県id(select文)
var x_ci= "city";var x_ci2= "city2";var x_ci3= "city3";var x_ci4= "city4";var x_ci5= "city5";var x_ci6= "city6";// 市区町村id
var x_ad= "addr";var x_ad2= "addr2";var x_ad3= "addr3";var x_ad4= "addr4";var x_ad5= "addr5";var x_ad6= "addr6";// 住所id
var x_zp1="zip1";var x_zp21="zip21";var x_zp31="zip31";var x_zp41="zip41";var x_zp51="zip51";var x_zp61="zip61";
//     zip-zip1         zip2-zip21         zip3-zip31 <--郵番3桁-4桁用
//
var x_min= "4";      // 拡張用(mini)
var x_sel= "10";     // 拡張用(selectc)
var x_wok= "";       // 拡張用(1:企業を除く)
var x_left=22;       // offsetLeft
var x_top= 17;       // offsetTop
var x_emsg="1";      // 1:エラーメッセージを阻止する
var x_eccube="";     // 1:on
var x_smart= "";     // SmartPhone 1:jQuery-mobile,2:etc
function get_pref_table() {
var p= [
 "1:北海道", "2:青森県", "3:岩手県", "4:宮城県", "5:秋田県", "6:山形県",
 "7:福島県", "8:茨城県", "9:栃木県","10:群馬県","11:埼玉県","12:千葉県",
"13:東京都","14:神奈川県","15:新潟県","16:富山県","17:石川県","18:福井県",
"19:山梨県","20:長野県","21:岐阜県","22:静岡県","23:愛知県","24:三重県",
"25:滋賀県","26:京都府","27:大阪府","28:兵庫県","29:奈良県","30:和歌山県",
"31:鳥取県","32:島根県","33:岡山県","34:広島県","35:山口県","36:徳島県",
"37:香川県","38:愛媛県","39:高知県","40:福岡県","41:佐賀県","42:長崎県",
"43:熊本県","44:大分県","45:宮崎県","46:鹿児島県","47:沖縄県",
"99:海外"
];  return p;
}
/*	<-↑ 以上は変更可能です-> */

(0)まずは、無料ダウンロード

  zipaddrc.js(Ver6):UTF-8  当htmlの(14行目あたり)からソース zipaddrc.js を取得して下さい。

(1)既存htmlを全く変更したくない場合。
  郵便番号、都道府県、市区町村、住所、の各欄に対応したx_zp~x_adに、htmlのid名を上書きすればokです。


(2)都道府県欄はコードではなく名称を送信したい場合。
  x_ptの値を2にする。
  ※自動判定となっていますので、都道府県欄を正しく定義すれば対応できます。


(3)都道府県欄の先頭行を替えたい場合。
  x_slの初期値「---選択」を、「--入力して下さい」等に変更すればokです。


(4)都道府県欄をカスタマイズする方法。‥‥2012.6.26 追加
  東京都を先頭にする、関西をグルーピングして先頭にする、などのカスタマイズが可能です。
  追加のオウンコーディングで、都道府県テーブルを拡張します。
  ※htmlの定義内容を自動解析するようになりましたので不要です。


(5)ガイダンス表示位置の微調整方法。
  オウンコーディングで、x_left,x_top の位置補正値を調整して下さい。


(6)特記事項
  ・SSLで利用する場合のURLは下記ようにして下さい。

<script src="https://zipaddr-com.ssl-xserver.jp/js/zipaddrc.js" charset="UTF-8"></script>

(7)ガイダンス画面を出ないようにする方法。
  オウンコーディングで、x_min の値を 7 に変えて下さい。但し、郵便番号が複数地域に対応している場合は選択用のガイダンス画面が出ます。

<script type="text/javascript"><!--
function zipaddr_own() {
	x_min= "7";   // 拡張用(mini)
}
-->
</script>

(8)モジュール関連の一覧
  ※オウンコーディングは標準のみを掲載していますので、ご自由に定義して自サイトへ設置して下さい。

No動作環境本体・モジュールオウンコーディング備考
1PC 標準版zipaddrc.js任意デモ有り
2PC EC-CUBE版zipaddre2.js任意デモ有り
3スマートフォン EC-CUBE版同上zipaddrs.jsデモ有り
4スマートフォン 通常版zipaddrc.js同上デモ有り
5スマートフォン JQuery_Mobile版同上zipaddrs1.jsデモ有り

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(9)都道府県欄の記述について ‥ 2013.5.23 追加
   基本はhtmlに記述してある内容を自動解析して利用します。
   input文であればokですが、select文の場合は注意が必要です。
  ・<option value="">---選択</option>部分ですが、value="0"はvalue=""にして下さい。
  ・<option value="1">北海道</option> ok。
  ・<option value="01">北海道</option> 2桁にしてもok。
  ・<option value="北海道">北海道</option> 名称にしてもok。
  ・地域を限定した都道府県欄でもokです。
  ※対象となる都道府県コードは1~47です。


◎更新履歴

・2013.09.01 郵便番号簿を更新しました。 (2013年08月30日更新分)
・2013.08.02 郵便番号簿を更新しました。 (2013年07月31日更新分)

・2013.09.03 住所自動入力Ver7.0評価版(zipaddr7.js)のサービスを開始しました。
・2013.08.26 スマートフォン用ガイダンス画面(頻度少)に表示位置の変更機能を設けました。(Ver6.37.50.32)
・2013.08.24 「当DBを御社独自のAPPから利用する方法」の説明を追加しました。
・2013.08.06 jQuery mobileの未定義メッセージ「..not defined.」を出力するようにしました。(Ver6.36.49.31)
・2013.08.04 都道府県部分の解析・生成処理の向上をはかりました。(Ver6.36.48.31)
・2013.07.24 誤り補正機能をさらに強化しました。(Ver6.36.47.31)
・2013.07.23 導入時の誤った記述を補正・アラート表示する機能を追加しました。(Ver6.36.46.31)
・2013.06.23 セキュリティ対策の強化を実施しました。(Ver6.36.45.31)
・2013.06.15 ログなど運用面の改善を行ないました。(Ver6.36.45.31)
・2013.05.24 郵番が498000のような異常と思える例外(都道府県がまたがる)に対応しました。(Ver6.36.45.29)
・2013.05.23 都道府県欄のhtml記述について補足を加えました。
・2013.05.14 日本語ドメインに対応しました。(Ver6.36.44.29)
・2013.05.12 さらにデータチェックをvalidate3.jsからvalidate4.jsへアップしました。
・2013.04.26 データチェックをvalidate.jsからvalidate3.jsに変更しました。
・2013.04.06 プログラムソースのコーディング見直しを行ないました。(Ver6.36.44.28)
・2013.03.25 利用者の確認機能を強化しました。(Ver6.36.44.28)
・2013.03.06 ガイダンス画面のデザイン変更事例を作成しました。
・2013.03.04 ガイダンス画面の標準表示位置を1px下に移動しました。(Ver6.36.44.25)
・2013.02.24 ガイダンス画面表示位置の計算アルゴリズムを変更しました。(Ver6.35.43.25)
・2013.02.23 localhost接続を制限しました。(Ver6.35.42.25)
・2013.02.13 [告] 2/23よりセキュリティ面から匿名の利用(localhost)を制限します。
・2013.02.09 都道府県欄がinput文でも良くなりました。(Ver6.35.41.22)
・2013.02.08 使い方の 色々な利用パターンデモ を作りました。
・2013.01.26 ガイダンス画面バージョン部分のリンク先を http://zipaddr2.com/ に変更しました。(Ver6.34.40.22)
・2013.01.26 試用版のリンクを外し、有償版 http://zipaddr2.com/ のリンクを追加しました。
・2013.01.14 都道府県欄、既存部分の解析機能を向上させました。(Ver6.34.40.22)
・2013.01.04 コーディングの見直し(マイナーチェンジ)を実施しました。(Ver6.34.40.22)

更新履歴(2012年分)
・2012.02.18 初期(β版)バージョンのサービスを開始しました。

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◎お問い合わせ等

その他、特殊なケース等がありましたら、当方が 1,000円/箇所 ポッキリで対応します。

 ■お問い合わせ、提供元情報はこちらを参照下さい( top.html#contact )

【 ピエールソフト 】
〒312-0033 茨城県ひたちなか市市毛815-5
  代表: 照沼 辰郎(てるぬま たつろう)
  TEL : 029-274-1629
  FAX : 029-274-1629
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http://hp-mail.org/(究極のお問い合わせメールフォーム:hpmail)