利用デモ

■それではデモを開始します。
・郵便番号欄に「1010021」と入力します。
 →住所が自動入力されます。
 →フォーカスが番地欄に移ります。
・送信でデータがクリアされます。
・次に「438-0078」と入力します。
 →ガイダンス画面選択で一意となります。


「ブラウザ登録情報の自動挿入」 デモ
 ★準備(最初ダケ)
 ・[HELP]から画面内の「ブラウザ情報管理へ」からデータを登録します。
 ※念のため必ずBackupを取得してファイルに格納下さい。

 ★デモ実行
 ・パスコード(暗証番号)があれば入力して下さい。
 ・「ブラウザGet」をクリックすると小窓が出ます。
 ・その後に登録情報が自動挿入されます。
 ※開発時のテストにも利用できるのではないでしょうか。

 住所自動入力のデモ  

郵便番号[必須]
都道府県
市区町村
番地

[ポイント]
▼サポート対象は、PCとスマートフォン。
▼当然ですがSSL対応です。
▼郵便番号簿の作成・保守は不要です。
▼郵番の区切り'-'はあってもなくても良い。
▼7桁入力又はガイダンス選択で確定する。
▼カスタマイズはid名を合わせるだけ。
 →新規htmlは最初からid名を合わせる。
 →既存は見直し/オウンコーディング。
▼オウンコーディングで色々な拡張可能。
▼どのようなhtmlでも適用が可能です。
▼System設計思想はhtmlに触らず対応。




その他の利用デモ

(a) 都道府県欄optionタグの自動設定
 (2022.1.8 追加)


(1) 郵便番号7桁の色々なパターン
 (2013.2.8 改訂)


(2) 郵便番号を3桁-4桁に分けて利用
 ※定義ミスが多いので必ず参照下さい。


(3) ガイダンス画面のデザイン変更
 ■cssでデザイン変更(3-1)古いです。
  (2014.9.1 修正)

 ■cssでデザイン変更(3-2)古いです。
  (2014.9.23 追加)

 ■オウンコーディングでデザイン変更(3-3)
 (2013.3.6 追加)

 ■オウンコーディングでデザイン変更(3-4)
  (2013.09.29 追加)

 ■ガイダンス画面のデザイン変更(3-5)
  (2025.07.05 追加) 2025.12.13修正 ←New


(4) ボタン指示で検索開始
 (2024.01.27 追加)
※「ハイフンなしで入力!」を消したり、変更する方法を説明しております。


(5) EC-CUBEと連携させて利用
 (2012.7.22 追加)


(6) Wordpress(プラグイン)で利用
 (2013.09.25 追加‥‥別サイト)


(7) cs-cart標準の住所自動入力を拡張
 (2015.12.01 追加)

▲ページの先頭へ